死ぬまでにやっておきたいことについて書いてみる

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どうも、林です。

 

このブログは1年ぐらい放置していたのですが、

最近ようやく業務が落ち着いてきたので、書き始めています。

 

基本一人で作業をしていることが多いですが

死ぬまでにやってみたいことは、何だろうか?

 

とふと思い、考えを巡らせてみました。

 

この記事は、何かに特化した内容ではないので

お時間がある方は、暇つぶしに見ていってください。

 

 

 

死ぬまでにやっておきたいこと

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明日死ぬかもしれないからこそ

 

「人生は一度きり」

 

何度聞いた言葉でしょうか。

確かにその通りなんですが、自分にはその感覚がありません。

 

それだけ安全に暮らしている、悪く言えば無難に生きている証拠なんでしょう。。

 

 

ですが、社長は「常に死を意識している」

とお話してくださって、それは今でもはっきり覚えています。

 

私は、シャワーを浴びているときにふと、死ぬ直前の

イメージが降ってきたことはあります。

 

それでも怖かったです。

 

それがどう、一度きりと繋がってくるのか?

それは、一度きりでいつ死ぬかわからないから

 

自分が誰の指示でもなく、心からやりたいことはやっておきたい。

燃え尽きるように生き抜きたい

 

ということです。

 

 

だから私は、「本を書きたい」と思っています。

 

 

どんなテーマの本なのか?

誰に読んでもらいたい本なのか?

 

そこは全然決まっていません。

 

きっとパートナーにこの記事を見られたら

反対されそうなんですが、これはやってみたい。

お願いしますm(_ _)m

 

 

ペンネームでもいいから出したい。

人気になりたいから、出したいんじゃなくって

自分がやってきたことや、考え方が誰かの救いになる本を

出したい。

 

これが自分の死ぬまでにやっておきたいことです。

 

 

 

 

だから、ブログは続けたい

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ブログを続けるのはいけないことでしょうか?

 

 

 

私はブログを運営していますが、ブロガーではありません。

 

自分が言うブロガーとは、ブログをメイン事業にした方達のことです。

 

イケダハヤトさんとかそうですね。

 

 

過去にブログで集客して云々、とか色々やっておりましたが

どうも違う。

 

 

ブログで集客して、お客さんの悩みを解決する。

 

 

これは素晴らしいことですが、無機質すぎないかい?

と感じています。

 

ブログで繋がって対面してやるならいいんですがね。

 

この路線で成功している人はいるものの、やはり一握り。

 

 

記事を書いて、書いて、書きまくって、

 

Google先生のSEOに悪戦苦闘して、

 

結果に結びつくかどうかも分からない

 

そんなリスキーなことをメインでやるつもりはありません。

 

 

「ブログで〜」ではなくって、「ブログを」という側にいたいのです。

 

 

ブログを書きたい

ブログを続けたい

 

 

今の自分は間違っても、違うでしょう。

 

 

 

電子書籍なら誰でも出版できる

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小説でも電子書籍なら可能?

 

 

便利な世の中になったものです。

電子書籍なら、誰でも出版できるからです。

 

AmazonのKindleは私も持っており、ダウンロードして

すぐ読める。

 

注文して宅配便を待つ必要もありません。

 

読みたいときにすぐ読める。

 

 

出版関係の方と繋がりが、今後できないようなら

電子書籍で出したい。

 

その前にテーマがないと書けませんが。

 

 

 

どうして、本を出したいと思ったのか?

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本を読む時間が好きです。

 

 

男というのはバカなもので、この世に生きた証を

残したいというのが理由です。

 

革命でも起こせば歴史の教科書に残るかもしれませんが

私は有名になりたいわけでもありません。

 

道端で、用を足すことができるような一般人でいたい。

 

 

そんな一般人が本を出せる世の中になっていることが

喜ばしいことですし、

 

物書きになりたい方はぜひ挑戦してもらいたいです。

 

 

 

出版社から出すのか?電子書籍か?

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その時の状況次第

 

 

出版社から出版するためには、人脈やコネ、実績のどれかが

必要だと思っています。

 

電子書籍なら、すべて自分で行う必要があり

執筆・構成など膨大な労力と時間が奪われます。

 

人脈・コネ・実績がない状態なら、手を動かす以外ないですね。。

 

 

まだテーマも決まっていないので、これから仕事で実績を出すとか

人脈を作っていくとかすれば良さそうです。

 

ただ、40歳までにはやりたい。

それまで生きていてくれ、自分。

 

これはお金のためじゃなくて、自己実現欲求です。

 

 

最後に

 

今まで自分になかった考え方や、ものの見方を

本で発見した時の喜びが好きです。

 

 

それでは。

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ひろきち

初めまして、ひろきちこと林広輝です。 資産形成コンサルタント。 「支出削減」「収入アップ」「資産形成&運用」まで トータルでサポートする仕事をしております。 また啓蒙セミナー「知らないと損するお金の話」を広島で開催中。